武田八幡宮

春の信玄公祭り 祈願祭で賑わう武田八幡宮

百体の観音像の刻まれた一石百観音石碑

武田八幡宮の麓に広がる棚田 山梨を代表する穀倉地帯である

 

武田八幡宮神楽より神乃舞

武田八幡宮神楽より天の鈿女の舞

素戔嗚鵜命(すさのうのみこと)大蛇退治の舞

初冬の応仁塚(わに塚)

厳寒の武田八幡宮境内

武田八幡宮神楽


猿田彦命の舞(さるだひこのみことの舞)

平成25年10月14日 撮影

天上の神 邇邇藝命(ににぎのみこと) の地上へ降りたつに際し地上の神 猿田彦命に先導され道が開かれたというお話しによる。

高く突き出た鼻、真紅の頬、見開かれた強い眼光の面を被り大地を踏みしめ呪文を放ち邪気をはらう。武田八幡宮に伝承される勇壮の舞である。


地引岩の舞

こがね色の穂もたわわに酒宴では象徴的な岩戸を抱えて、神々の力自慢の舞の始まり。


種蒔きの舞

最初に四方舞が粛々と舞われ、狐さんの舞へ移ります。狐さんはおどけた所作の種蒔を舞い、やがて北宮地の美味しい新米の餅を蒔きだします。

(youtube「nokonoko takeda」サイトより抜粋)